2020/08

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◆◆◆INFORMATION◆◆◆
Dance Asia Kick Off Program
Encounter:
ジェコ・シオンポと
ディック・ウォン


上演・トーク
9月19日〜21日

WS
9月16日〜17日

東京・森下スタジオ

終了しました

 

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横堀ふみ

大学在学中にバリ舞踊に触れ、生活と共にある芸術(芸能)のあり方に驚き、いま日本で生まれているダンスの現場に関わろうとNPO法人 DANCE BOXに所属、9年目をむかえる。コンテンポラリーダンスを中心とした公演制作を担当している。平成18年度文化庁新進芸術家国内研修制度研修員。
1999年より「Dance Circus」「DANCE BOX Selection」「one-Dance」を担当ののち、「dB Physical Arts Festival 大阪BABA」などのプロジェクトを担当。
おもな公演制作として、2005年dB特別企画「GUYSIII」(大阪現代演劇祭参加/会場:仮設劇場“WA”)、2005年〈dB international works〉Be-Wonder(オランダ)大阪滞在制作『The Garden of Eros』(会場:Art Theater dB)では地域のお年寄りとの作品制作のプロジェクトリーダー、2007年「OSAKA-Asia Contemporary Dance Festival07」(大阪現代芸術祭/会場:Art Theater dB)でピチェ・クランチェン大阪滞在制作『テーパノン』を企画・制作し、同作品を2007年12月に沖縄、益田(島根県)を巡回するツアーを担当。2007年8月〈Live Arts Bangkok〉山下残バンコク滞在制作『cough』にアシスタントとして同行、12月Kim Won Group Collaboration OR〈International Collaboration Work2007〉『Being Involved』への黒子さなえ・きたまりの参加をコーディネート、等。 
現在は、劇場で作品を製作し発信していくこと・劇場間でのネットワークづくりなど、劇場空間がもつ可能性に興味がある。


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